Finatextホールディングスの子会社である日本最大のバーチャル株投資ゲーム「トレダビ」がユーザー数 110万人突破

本物の株式データを使い東証上場株で投資シュミレーションが可能

株式会社Finatextホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:林 良太、以下「Finatextホールディングス」)の子会社である株式会社K-ZONE(本社:東京都千代田区、代表取締役 CEO:木下あかね、以下「当社」)は日本最大のバーチャル株投資ゲーム「トレダビ」のユーザー数が110万人を突破したことをお知らせいたします。

■バーチャル株投資ゲーム「トレダビ」とは

110万人超の会員を誇る日本最大の投資シミュレーションゲームです。 これから投資をはじめようとしている若年層(10代後半~30代)を多く抱えていることが特徴です。

株取引を体験したい未経験者、学習したい初心者はもちろんのこと、経験者の練習の場としても広く使われています。

【トレダビの4つの特徴】

1.  リアルなデータを利用、実戦さながらの体験を

東京証券取引所に上場されている本物の株式の実データを利用しています。現実の注文状況を類推し20分遅延でシミュレーションが行えます。

2. 実際の取引ルールの適用で、予行演習に最適

証券会社での実際の取引に準じたルールで、実際の取引の予行演習が可能です。

3. 仮想取引の上位入賞者には、豪華賞品も 

100万〜1億円の仮想マネーをもとに仮想取引に参加できます。また、期間ごと(3ヶ月、1週間、1日)に収益率ランキングが表示され、上位者になると豪華賞品が手に入ります。

3ヶ月ごとの大会ランキングや週間ランキングで友達と競いあいながら投資を学ぶことができます。
詳細:https://www.k-zone.co.jp/td/statics/award

4. ノーリスクで誰でも気軽に参加できる

参加登録はもちろん、ゲームの利用にもお金はかかりません。損失も手数料もバーチャルなので安心です。またPCでもスマホでも、いつでもゲームに参加できます。

【通常の無料会員に加えて月額課金でプレミアム機能も提供】

月額1080円で利用できるプレミアム会員(スマホアプリ限定)では自身の取引分析や他ユーザーの取引動向を確認すること等、株式取引に有効な機能を利用できます。

■今後の展望

今後、より多くの方にご満足いただけるよう、Finatextグループの強みである、ユーザーファーストを重視したUIUXの改善を行って参ります。

また、現在、証券会社や学校など、多くの企業や公的機関でも活用いただいています。今後は、企業や公的機関など多くの場面で活用いただけるよう、システムの改善・改修を行います。